【新】パートナーとの関係性を深めるセッション 詳しくはこちら

ミーニングノート週次振り返り|2022年第42週分

僕は「ミーニングノート(以下「MN」)」というノート術を日々やっています。

MNの特徴として週の終わりに、直近1週間の振り返り会を実施します。仲間とオンラインで集まって、互いにシェアしたりフィードバックしたりするのが醍醐味です。

そんな仲間内で振り返り会を受けての週次振り返りのアウトプットになります。

振り返り会の仲間を募集しています!
詳しくは、記事の最後にご案内しています。

今回は第42週(10月10日~10月16日)の振り返りです。

なお、個人的な振り返りの要素が大きいので、詳しい解説や背景の説明などは端折っていることが多々あります。気になる点があった方は、コメントまたは個別にご質問ください!

MNは、毎日「3つのチャンス」を綴っていくものです。詳しくは最後にリンクを貼っておきますので、そちらをご確認ください。

目次

週次振り返り

体力的にギリギリ

この週は、疲れが出て、そこをなんとか乗り切ったという感じでした。

忙しくするのは簡単です。でも、少し残念な感じもします。もっと自分が喜ぶ忙しさというか、中身の質を高めたい欲が湧いてきますね。

対話が続く

「対話チャレンジ」とか「対話マラソン」と銘打って、8月から、繋がりのある方々と対話させていただく時間をいただいています。

▼詳しくはこちらの記事をご覧ください。

20人を超えた今のフェーズとして見えてきたものがありました。対話に応じてくださっている方々の姿の中に、少し先の自分の姿を見る感覚がありました。僕自身が、前に進むヒントを与えてくれている感じです。

「何かを得ると、代わりに失うものがある。そのリスクもちゃんと考えておかなくちゃ」的な思考に陥りがちなところがあるので、こういうものは有り難いのです。

自己認識が深まる

僕は、自己認識を大切にしていて、認識が深まるほどに生き易くなるパターンがあります。

場を乱されることを好まない。

この週は、この気づき(言語化)が大きなインパクトでした。僕の行動パターンの背景にあるものを説明してくれます。

例えば、人の輪に入っていくのに苦手感があります。なので、5人を超えたくらいから一気に自分の居場所がない感覚になります。

実際は、「その場を自分が乱すようなマネはしたくない」という、一種の配慮からきていたということです。人の輪に僕が加わることで、場を乱すようなことはしたくない、そういうリスクは冒したくないという感覚です。

同時に、その輪に加わりたいという思いもあるから、その複雑な気持ちを一言で「苦手」としていたのでしょう。

教えない学校という企画

「教えない学校」というコンセプトから集まってくれた2人の仲間と一緒に準備を進めています。

思うところがあり、2人に共有したところ、共感というか、同じことを感じていたことを知ることになり、「こういうこともあるんだ」と感激しました。

どこか、「自分の考えていることは人とズレている(=同じように感じる人はいない)」という思い込みがあるので、余計に感激してしまいます。

書いていて気づきましたが、上で触れた対話の動きの中でも似たような気づきは起きているのですけどね。

ともあれ、企画が前進してくれているのが嬉しいです。

お金のブロック崩し

鍼灸師さんと一緒に企画した「お金のブロック崩し」のイベントページが完成しました。

まとめ(次週に向けて)

MNの2022年第42週の振り返りでした。

今回の振り返り記事のアップがだいぶ遅くなってしまいました。生活リズムの変化などを、こういうところから感じることができます。また、こういう時にブログの更新が停まるのも、一考の価値はあるかもしれません。

それでは、新しい週もよろしくお願いします!!

関連記事

▼MNについて紹介した記事です。

▼毎週日曜の夜に振り返り会をやっています。随時、仲間を募集しています。

▼過去の振り返りの履歴はコチラから。

一人ひとりの根源からの声に従う、自分だけの自由な人生を歩みたい方をサポートするサービスを提供しています。

LINE公式アカウントにご登録ください!

ご登録いただくと、最新情報やメンバーだけの特別企画などのお知らせを随時お届けします。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

シェアしてくれたら嬉しい!
  • URLをコピーしました!

ご 案 内

アクセスバーズ®︎(脳デトックス)× リーディング × コーチング

3つのテクノロジーを掛け合わせて、潜在意識(非言語)から顕在意識(言語領域)までを扱い、浄化・統合を促すオリジナルの 1on1 型セッションを提供しています。

ご自身の真実と一致を図り、人生を次のステージに進めませんか。

コメント

コメントする

目次