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甘いものを控えていたら、何となく体調が良くなってきているのを実感している

この頃、甘いものを控えてます。

昨年の12月に入った頃からなので、この記事を書いている時点で、1ヶ月半くらいになります。

1ヶ月経過したくらいから、体調が変わっているのに気づきました。

今回は、最近の甘いものライフ?についてです。

目次

疲れにくくなった感じがする

僕は、食の専門家では無いですし、「砂糖が悪い」と槍玉に挙げたいわけではありません。シンプルに「自分の“体の声”に耳を傾けた」結果です。そのあたりについては、最後に軽く触れます。

感じている調子の変化について、甘いものを控えたことが影響はしているだろうなというところをご紹介すると、

最も大きいのは疲れにくさです。

もちろん疲れは感じるんですが、疲れたなりに動けるというか、以前ほど疲れが根深くなくなった感覚です。

もともと、疲れやすいタイプ(HSPは疲れやすいそうですね。)ではあるのですが、そんな僕が、よくここまで、というくらい動けてます。

あと、歯肉炎になりやすかったのが、明らかに減ってます。

砂糖を摂ると炎症のほうに体が向かうと聞いたことがあります。

甘いものを減らしたことで、炎症が減っているのでしょうか。

毎日のように口にしていた

気がつくと、毎日のように何かしら甘いものを口にしてました。

約2週間おきにやってる断食の日でないと止まらないくらいの勢い。

カフェに行くのが半分趣味で、飲み物を頼んで、つい、もう一品、何か甘いもの。

夕方、小腹が空いたら甘いもの。

そんなライフスタイルになっていました。

これは、甘いものを口にした日には色がついています。

11月まではこんな感じ。(色が付いている日付が甘いものを口にした日。)

ほぼ毎日ですよね。

2日と16日は断食日でしたから、そもそも何も食べていませんしね。

完全に絶ってはいない

甘いものを控えると言っても、何だかんだ2〜3日に一度ペースで口にしてます。

半分、習慣や癖みたいな感覚で口にするのを控えている感じです。今の段階では。

それに、普段の食事の中にも砂糖が使われていることも多いので、「食べてない日=砂糖ゼロの日」というわけではないはずです。

でも、量に換算すると、確実に半分以下。もしかしたら、1/5か、それ以下になってるかも。

ちゃんと測れているわけではないので、肌感覚ですが。

あと、これは副次的に小麦を口にする量が減ることになっていることも大きいかも。

ケーキのスポンジとか、饅頭の皮とか、甘いものとセットになっていることが多いですからね。

あ、でも、パンはOKにしてます。

ただ、菓子パンは控えて、何か入っていてもドライフルーツが入っているものを選ぶ。

近所に、有機小麦と塩と水だけで作ったパンのお店が見つけたので、極力、そこのパンを選ぶようにしています。

パン屋さんのリンク

チラッとご紹介したパン屋さんのリンクです。食べログと、お店のHPの両方を貼っておきますね。

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まとめ

12月の頭頃から甘いものを控えています。

そのお陰もあってか、体調が良くなっているのを感じているということについて書きました。

我慢する感じよりも、体の声に従っている感じで大切にしながらやっています。

体の声に耳を傾けたら、そんなに食べたくないという反応があったから、それに従った形です。

だから、無理がないし、食べたい時は食べてます。

体が求めるものに従うのが健康の秘訣とも言えますね。

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