週次振り返り|2024年第8週分

2020年の10月から、「ミーニングノート(以下「MN」)」というノート術に日々取り組んできています。

1日の終わりに3つの“チャンス”を書き出すのがMNの基本。

MNには、もう一つの特徴があります。

週の終わりに、直近1週間の振り返ることをするという仕組みがあります。それも、一人ではやらずに、

僕は、仲間とオンラインで集まって一緒に振り返り、互いにシェアしたりフィードバックしてもらったりしています。ある意味で、ここが最大の醍醐味です!

振り返り会の仲間を募集しています! 詳しくは、記事の最後にて。

この記事は、そんな仲間内で振り返り会を経ての、週次振り返りのアウトプットになります。

今回は2024年第8週(2月19日~2月24日)の振り返りになります。

個人的な振り返りの要素が大きいので、詳しい解説や背景の説明などは端折っていることが多々あります。

目次

週次振り返り

活動拠点のイメージ

自分が将来、活動拠点として「こんな場所」というイメージがあります。それと、チャレンジしてみたい事業についての輪郭もあります。それが、改めて解像度を深められる体験が重なった週になりました。

こんなことを書くと、返って分かりにくい感じになるかもしれませんが。この週は仕事でクレームを受ける事態もあったのですが、直感的には、そのことも、解像度を深める体験と表裏一体だったように直感しています。

現実を作るのは自分という観点

前項のクレームの事態で、不本意な現状がより明確になりました。もちろん、僕にも落ち度があったのですが。

で、人の意識を探究してきていますから、これも、ある面で僕自身が作っている状況とも言えます。(不本意だと認知している自分がいる)ということは? ここにどうやって僕自身が加担しているのか? そんな問いまで至ることができた週でした。

畑に力をいれる流れ

畑をお借りできることになった流れの中で、突然、耕運機を譲ってもらえるという出来事がありました。正直、刈り払い機くらいは「あわよくば……」というのはありました。でも、耕運機までは頭に無かったので、ただただ驚き、恐縮するばかりでした。

この状況は流れに乗っている時の特徴だと言えると思います。地域にウェルカムされている感覚。自分で思っていた以上に積極的に動く必要があるようです。

まとめ(次週に向けて)

2024年第8週を振り返りました。

この週は、自分的には濃淡が出た週となったなぁと、振り返ってみて感じました。快適と認知することも不快と認知することも、いつもより明確に出た。

この週は、7週間のサイクルで捉えている循環の、最初の最初の週になりました。これからの7週間を象徴するものになるのかもしれません。

それでは、新しい週もよろしくお願いします!!

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