田舎へ移住したって、たいして不便じゃないですよ〜移住を考えているけど二の足を踏んでいる方へ

とある場に参加させていただいた時のことです。

僕が奥多摩へ移住したことを聞いたある参加者の方が僕に話し掛けてきました。

ご自身も田舎への移住を夢見ているそうで、僕に興味を持たれたようです。

その時、僕が話し出したことが、我ながら、「なるほど~」と納得させられしまったので、こちらでご紹介いたします。

目次

プラマイ・ゼロ

僕はこんなことを話しました。

確かに田舎への移住は不便になるイメージがあるかもしれません。

でも、実際はプラマイ・ゼロですよ。

というのも、田舎に移住した時点で、田舎生活をする上で不要になったものを手放してる筈なんです。

だから、そこが穴埋めすることになって、実際は思っているほど不便は感じません。

というか、やりたいことを実現したわけだから、絶対にゼロでは済みませんよ。

(必ずプラスになる筈です。)

やりたいことを叶えてあげる人生へ

見る方によっては、「安易過ぎる」という方もいらっしゃるかもしれません。

確かに、全てのケースに当てはまるとは限りません。

でも、大抵の方は、単に、二の足を踏んでいるだけ、という方が殆どだと思います。その気持ちは痛いほど分かりますし、そのように迷う時間も、決して無意味ではありません。

その上で、やっぱり、やりたいことがあるのなら、できるだけ叶えてあげるようにするのが、人生を豊かにする秘訣です。

仮に、それで結果が伴わなかったとしても、何もしなかったよりは、絶対に得ているもののほうが多いからです。

まとめ

田舎への移住を考えている方にお話したことが、話しながら自分で妙に納得してしまったので、ブログに残しておくことにしました。

時々、こうやって自分で話していて、話しながら自分で「そうか~」と内心、納得させられてしまうことがあるのですが、今回みたいに、何を言ったのかを割とハッキリ覚えているのは珍しいです。

LINE公式アカウントにご登録ください!

最新情報やメンバーだけの特別企画などのお知らせを随時お届けしています。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

シェアしてくれたら嬉しい!
  • URLをコピーしました!

ご 案 内

アクセスバーズ®︎(脳デトックス)× リーディング × コーチング

3つのテクノロジーを掛け合わせて、潜在意識(非言語)から顕在意識(言語領域)までを扱い、浄化・統合を促すオリジナルの 1on1 型セッションを提供しています。

ご自身の真実と一致を図り、人生を次のステージに進めませんか。

コメント

コメントする

目次